勉強法③

偏差値37から65にアップした国語勉強法をもっともっとかみ砕いて説明します。

私のように国語の偏差値37の人は、文章を読んで理解をすることが下手です。

サブロー

今は下手で良いです。
最初から上手な人はいません。

上手になりたい!

では、どうしますか?
練習するでしょ?

普通、練習すれば上手になります。

キャッチボールが下手な人は、ボールをずっと磨いていて上手になりますか?
ボールを打って上手になりますか?
メジャーリーグのテレビを観て上手になりますか?

違いますよね?

ずっと同じ人と、同じボールを使って、キャッチボールを続ければ上手になるでしょ?

キャッチボールを上手になりたい!!
⇒キャッチボールの練習をしよう
⇒ボールは同じボールで練習しよう
⇒同じ相手とキャッチボールしよう
⇒(重要)何度も何度も、毎日毎日、投げて、獲るを繰り返し練習

⇒そして、キャッチボールが上達

これって、自然なことですよね?
そう思いませんか?

同じことを繰り返すことを練習と呼ぶ

ずっと同じストレートの球を投げるバッティングセンターの機械の前で、365日毎日、100球打っていれば、確実に上手に打てるようになりますよね?

最初の頃は打てませんが、毎日続けて、1年も経てば打てるようになっていますよね。

というか、球をしっかりと見えるようには絶対になります。

高校の先生が言う勉強法というものは、キャッチボールを練習しろ!という事は伝えているとは思います。
ただ伝え方が上手ではない、甘いのです。
伝えきれていないのです。

私の言う国語勉強法の重要なところは、
「同じ人と、同じボールで、同じグローブを使い、何度も毎日練習してください」
と具体的に伝えているところが大きな違いなのです。

たくさんの問題集を使ってでは何も理解できていません。
読書も、何冊も大量に名作を読み漁っても何も変わりません。

同じ文章を何度も読み、少しずつその問題文を理解していくことがこの勉強法の重要なところです。

わかりますよね?

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10回読むって大切だよ

最初に出会った評論文を10回読んでください。
何も考えずに10回読んでください。

文章を理解するということが少しずつ分かってくるはずです。

もちろんゆっくりで良いです。

もちろん、これで終わりません!

簡単には国語の偏差値はアップできませんよ!

次は・・・

この文章を1週間毎日10回ずつ読み続けてください!

え?

同じ文章を70回読めば、確実に文章を理解できます。

もう一度言いますが、一週間で70回読んで下さい

真面目に取り組んでいる方は100回読んでもOKです。

問題は解かなくてOKです。

だって、問題文を理解すれば、問題なんて簡単なものですから。

今は、読解力を鍛えていて、練習していて、試験に答える回答力を鍛えてはいません。

サブロー

ちなみに、私は最初の頃、同じ文章を10回×10日やっていました。

高校の国語の先生で同じ文章を何度も読めって言う?

さあ、読んで、読んでびっくりするほど読んでください。
今までにこんな勉強法を言っていた人がいるのでしょうか?

高校の先生でそんなことを言った人がいましたか?

ただ考えて見れば、野球部は何度も投げる練習を毎日するのに、
なぜ、国語の授業では、同じ文章を何度も読む練習をしないのでしょうか?

先生が
『じゃあ、今から、この評論文を50回読め~!』
という授業がなぜ、ないのでしょうか?
不思議ですね。

難しいことは気にしないで、どんどん読んで下さい。

でもさ、試験の時には、別の文章が出題されるから意味ないんじゃないの?
と考えてしまう方へ

3か月間、毎日毎日同じ人とキャッチボールを繰り返し、上達した人が、
ある日、別の人とキャッチボールをしたら、どうなると思いますか?

普通にキャッチボールできると思いませんか?

今は、文章を理解する練習の時なのです。

問題集を徹底的に

国語の問題集を大量に買い、どんどん問題を解こう!!
問題に慣れ、読解力の鍛錬をする。

継続は力なり。
続けて、問題集を解き、
解法のパターンを導き出せ!

これは一番無謀な方法かと思われます・・・。

サブロー

今から思えば、この方法を薦める先生はどうかと思います。

そして、この問題集を大量に解く方法は、私の大嫌いな「お金の無駄使い」のもととなります。

問題集を大量に買う方がいますが、問題集を大量に所有していることと偏差値は比例しません。
これについては断言できます。

『大量の参考書を持っていること』『勉強ができること』については、関係ありません。また別ページに書きますね。

サブロー

参考書や問題集をたくさん持っているほど、勉強はできないことは有名です。
受験あるあるです。

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問題集をどんどん解くことの何がいけないのか?

話を戻すと、国語の偏差値が40前後の人間にとって、問題集を解いていく上で、国語の問題を解く基本的なものが欠けています。

問題文を読み解く基本的な“読解力”が欠けています。

そんな状態で、問題集をどんどん解いていっても、正解はできないし、苦痛だし、効果が出るとは思えないし、大変なことになります。

やみくもに問題文を読み、設問を解いて、
正解だった不正解だったと一喜一憂するだけで、あなたのチカラにはなりません

これは私の予想ですが、
高校の国語の先生は、昔から国語が好きで、読書が好き、国語と一生付き合っていこうと決めた人のはず。

そんな先生は、問題集を解いていても、面白いように解ける。
鼻歌交じりに問題集を解いてきたはずです。

問題集が大好きのはず。
だから、すすめるのです。

しかし、偏差値が37の人間は、現代文の問題集に楽しみなんてないのです。

なんとかして効果的な偏差値アップの方法が知りたいだけです。
問題集を買ってきて解いてみてもやはりできないものです。

本音を言えば、もっと基本的なところのわかる勉強法が欲しいのです。

問題集を何度解いても、何も変わらない

問題集は同じようなパターンの問題でも、さっきはできたのに、今度は間違っていたなんて普通です。
ただ○だった、×だったというおかしな解き方をするだけ。

問題集をどんどん解くという勉強法は、何も基本も教えてもらわず、練習もないままにプロ野球のバッターボックスに立つ少年のようなものです。

バットの持ち方も知らず、球が速くて見えず、何もできないまま、それを繰り返しても絶対にうまくなりません。

偶然、バットに当たって、「やった~」と思うだけ。

相手は、ストレートやカーブ、シュート、フォークといろいろな球を投げてきますからね。

そんなことも何も知らずに、バットを振っても、当たるわけがありません。

問題集はたくさん本屋さんに売っていますがそんなに大量に買う人もいないでしょう。
高校の先生は塾の先生とは違って、テクニックというか国語の解法を教えるプロとは言えないので信用してもどうかと思われます。
有名な塾の講師は、問題集が売れると、自分が儲かるのでお薦めはしますが、実際のところ、力になるとは思えません。

というわけで、
高校の国語の先生に言われた勉強法 第三弾
問題集をどんどん解く勉強法は意味なし
でした。

しかし当時の私は高校の先生を国語のプロとして見ていたので、素直に聞いて挑戦していました。
経験談は聞く分には楽しいですが、やっている本人は苦しいものです…。

これが高校の先生を信じて取り組んだ私の経験談と感想です。

まとめ

自分の実力、解法パターンを知らずして、問題集を解いて、どんどん解いても何も変わらない。

公式があって、考え方のマニュアルがあって、数学の問題も解けます。
現代文も文章を理解する方法を学ばずに、実践的な演習を繰り返しても、偏差値アップにはつながらない。

実戦形式を何度も繰り返して、上達するのはスポーツでしょう。

決意表明の紙について

この度は私のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
順番に読み進め、このページに辿り着いたということは、あなたの姿勢が本当に真剣であることが証明されていますね。

本当にありがとうございます。

とてもすばらしいことです。

サブロー

良い調子だよ、自信を持って!

ここでは、ちょっと考えて欲しいことが書かれています。

本当に決意表明を書くのか?書かないのか?

あなたは本気で現代文の勉強法に取り組み、志望校へ合格するために必死に勉強していくでしょう。

現代文への取り組み方がわからず、どうしていいのか四苦八苦するあの頃の私と全く同じ状態なのでしょう。

前ページで書いた、決意の宣言用紙を書き、もうすでに用紙を準備しているでしょう。

もしかして『本当に書くの?』と考えている人がいるとすれば、その人へ伝えたい想いのページです。
もしくは、まだ少し半信半疑の方へ読んでいただきたいページです。

質問です。
あなたが自分だけの部屋で、決意の宣言用紙を書き、
机に貼ったとしたらどんなことが起こるでしょうか?

ポイントはここだけです。

「え?なんじゃ、それ?」
でしょうが、話を続けます。

簡単に言えば、
『決意の宣言用紙に何もデメリットは存在しません』
ということです。

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決意表明は何を地球に与えるのか?何か損害を与えるのか?

あなたが紙に
『大学受験を成功させる』
『現代文を偏差値70にする』
『受験の間はテレビを見ない』
などなど、決意の文章を書き、毎日読み上げ、自分自身に言い聞かせたとしましょう。

誰が損をしますか?
誰が損害を受けますか?

いえいえ、誰にも迷惑をかけることはないのです。
誰も無害なのです。

地球

誰も損をしないってこと!

この決意の文章は、誰も傷つけません。
誰も損をしません。

誰かが損をすることなんて100パーセントあり得ないのです。
ということは、ひとつも損しないということ。

つまり、あなたは絶対にやった方がいいのです(#^.^#)

決意表明の用紙を書けば・・・こんな素晴らしい効果が?

あなたは得をします。
あなたはやる気になります。
あなたは本気で合格できると確信できるようになります。

ちなみに、深夜に大きな声で『私は絶対に~』と読み始めたら、家族の人がちょっとビックリするかもしれませんので家族の人は少し被害を受けるかもしれません(笑)。

サブロー

大きな独り言は気を付けてね!

マインドコントロールなんて難しい言葉があるかと思いますが、あなたはこれから自分で自分自身をマインドコントロールしようとしています。

サブロー

あなたが教祖様で、あなたが信者。
そして、あなただけが得する教え。

何度も何度も自分に言い聞かせることで自分をその気にさせようとしています。

何度も唱え、自分の中に「私はできる」という気持ちを大きくしていきます。

決意表明の言葉は願望ではなく、『やる!』と言い切る!

そして、言葉ですが、
『大学に合格したい』
『偏差値65になりたい』
とは書かないで下さい。

『偏差値を上げる』
『必ず東京大学に合格する』
『オレはできる』

という書き方にして、読み聞かせてください。
この文章はあなたに読み聞かせて本気にさせることが根本なのです。

ここがポイントなのです。

あなたは絶対に損はなく、志望校へ合格のために得することばかりなのです。
絶対に決意をカタチに残して、目の前に貼っておいて下さい。

まとめ

決意表明を、目標をカタチにすることは、とても重要です。
決意表明は誰も傷つけず、誰も迷惑を受けません。

あなただけが得する魔法の紙です。

必ず決意の紙をあなたの机の前に貼って下さいね。

大学受験への決意②

あなたの目標を
あなたのヤル気を
『カタチ』にすることを話しましょう。

このページをまだ読み続けているということは、あなたは本気であると信じます。

絶対に合格してやる!
私は絶対に受かる!
と思っている人が大学へ合格できます。

サブロー

あなたが信じ続けることが大切!

これは事実です。

イチローはいつも自分が打てると信じて打席に立っているそうです。

今は始まったばかりで、『志望校に合格』なんて考えられないかもしれませんが、ゆっくりと自分の中に『私は絶対に受かる!』という気持ちを育てていきましょう。

よく、『自分を信じる』という言葉があります。

自分ができると思ってなければ何もできないはずです。

あなたは本当に現代文の偏差値をアップさせようと思っていますか?
本気ですか?
本気なら大丈夫。
あなたにはできます。

地球

あなたが自分自身を信じ続けることが大切!

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紙に書き出すってなにをするの?

では、決意文について説明します。

①前ページの現代文の偏差値アップと交換する差し出すものを決める
くれぐれもいいますが、ウソはダメです。
本気になって考えてください。
これは1年間完全に守ることを書きます。

②紙を準備する
そして、『私は国語の偏差値を65にする! 』
もしくは、『○○大学○○学部合格』
差し出すもの・・・
例:
テレビを見ること(あなたの決めた事柄)
マンガ読むことを1年間止める!
などなど
と書いてください。

③書いた決意の紙をあなたが勉強する机の見えるところに貼り付ける
以上です。


こんな感じでしょうか。
やりましたね!

あなたはもうすでに50パーセントを達成したようなものです。
50パーセントはいいすぎましたが、これから50パーセントにしていきましょう。

机の前に貼ってどうなるの?本当にやるの?

机のところに貼ることで毎日勉強をする前に必ず目に入り、いつの間にその言葉があなたの頭の中に焼き付いてきます。

そして、自然と、あなたはその言葉を必死に達成しようとします。

モチベーションを維持しながら勉強に取り組めます。

あなたがどんどん達成に向かっていくマジックです。

『紙に書けってアホらしい』
『紙に書いて貼ったら偏差値が上がるなら、塾なんていらない』
という言葉が聞こえてきそうです。

その方は一度、考えて下さい。

なぜ、私はこんなことを書くのでしょうか?
絶対に必要なことだからです。

私だって、意味のないことをわざわざホームページを公開する運営費を支払って書いている訳ではありません。

本当に大切なことであり、現代文を苦手だったあの頃の私のように、本気なのにどうしていいのかわからない人に勉強法を伝えたいのです。

サブロー

合格のためだよ

私の経験したことですので、なんのウソ偽りもありません。

もし現代文の偏差値を上げたくなかったら、この方法がくだらないと思えば、今すぐに、このホームページを閉じてしまえばいいだけのことです。
それぐらい私はこの方法を信じています。

だって、実際に偏差値を37から65にした本人が言っているのですから。

本当は私も紙に書いて貼り付けた当時は『本当かよ』『ダサい・・・』と思っていましたよ。
しかし、偏差値をアップする方法がこれしかなかったのですから、仕方なくやり始めたと言うのが、正直なところです。

しかし、結果はでました。

合格しました!

大丈夫です。

決意表明は貼っただけではNO!これから始めていくこと!!

さて、先ほどの決意の紙ですが、毎日、家に帰ってきて勉強をする前と最後に読んでください。
毎日、宣言して下さい。

読んで下さい。

声に出して読むことがあなた自身に読み聞かせることができ、あなた自身を本気にさせる効果が大きいので、オススメです。
しかし、できなければ心で唱えてください。

サブロー

独り言が多いと、親が心配しますからね

これが決意の文章の使用方法です。

少しずつパーセントを上げていくといいましたが、これから毎日読み聞かせることによって、やる気パーセントが上がっていくのです。

信じられない!と思うならやってみてください。

数日すると『本当にできるかもしれない。やってやるぞ』とチカラがわいてくることが実感できるはずです。

サブロー

私は、毎日音読していましたよ!
最初は恥ずかしいし、意味のない気がする。
でも、続けていくとなぜか信じられるようになりますよ。

天使

信じて続けるって大切

まとめ

自分を信じることが重要。
そのために目標達成の決意表明を紙に書き、カタチにする。

決意表明は毎日朝と夜に音読すると良い。
私は毎日続けていましたよ~!

あなたはできる

実力テストの成績表が配られた、つい最近のことを思い出して下さい。

思っていた以上に成績のよかった英語、必死に暗記した日本史、公式を覚え何度も問題集を解いた得意の数学。

しかし、国語の偏差値だけが信じられないほど悪い…。

とくに現代文が点数を取れていない。

いま、あなたはそんな状態にいる。

そこで、あなたは友人・知人にいろいろな勉強法を聞き、本屋さんで目に付いた国語の参考書を買い、
ちょっと国語というか、現代文を勉強してみた。

先生に言われた通りに毎日、新聞の社説を読み、楽しくない夏目漱石の小説を読んだ。

いや、正確に言えば読まされた。

それで?

何かが変わったのか?
何も変わってない!!

自分の中で何も変わってないことはわかる。

現代文ができない原因はなにか?

現代文の問題が解けない事から、自分自身が「読解力」というものが身についていないことはわかっている。

原因はそこしかない!

読・解・力

よくわからん!

スマホで何か現代文を勉強する方法はないのかと調べ始めた。

勉強する方法がよくわからない。

現代文って、英語のように英単語や慣用句、構文を覚えていくという教科なのか?

ただの丸暗記教科なのか?

日本語は読める、小説も読める、新聞に書いてある文章の意味も理解できる、
しかし、現代文の偏差値は上がらない。

現代文がわかる!っていう実感は一切なし。

現代文の勉強の方法さえ、教えてくれれば必死にその方法に取り組む覚悟はある。
クラスでも努力の面でいえば、なかなかの順位にはいけると思う。

しかし、明確な勉強方法がわからない。

誰もわかっていない。
誰も教えてくれない。

授業なんて受けてもどうなの?
と考える。

問題集を開き、解いて、解説を読んだところで解き方の方法はよくわからない。
英語の方がよっぽど簡単な気がする。

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現代文の勉強法は本当にあるのか?

そして、スマホから、あるホームページに書かれた「現代文の勉強法」を見つけた。

これしかない!
となんとなく思った・・・・・・・・(#^.^#)

この人こそ、今のあなたです!!
あなたは巡り会う運命でした。

そのホームページに書かれた勉強法は、とくに難しいことをする方法ではなかった。
しかし、毎日コツコツと続けていくことが書かれていた。

難しくない、ただ続けないといけない…。
なんとかなりそう!

というか、国語のセンスはないが努力なら負けない!

その方法以外にいい勉強法はなかった。
半信半疑で試し始めた。

数日は楽しくなかった。

でも、他に方法がなく、仕方がなく、続けた。

なぜか少しずつ文章の意味、文章の内容がわかる気がしてきた。
なぜだかはわからなかったが、『おおぉ』という感覚は数日後にあった。

このホームページにはお節介にも、現代文という教科ってこんな感じ、という参考書には書いてないことまで書かれていた。

気がつくと、現代文の文章を読むのが楽しくなってきた。
そして問題が解けるようになってきた。

で、どうなったのか?

国語の偏差値は上がっていた。

そして、先生に『国語の成績がここにきてグッと上がったな!すごいぞ。』と言われ、

クラスのみんなに

『ねえ、国語の偏差値を上げる方法を教えてよ。』
『なんで現代文の偏差値が一気に上がったの?いいなあ。』

『現代文の勉強博士じゃないの』

と言われるようになった。

さて、ここまで呼んでくれた努力家のあなた!

これが理想ですよ、次のページへ進んで下さい。

あなた

勉強はしっかりとするから、現代文の勉強法を教えて下さい!

天使

わかりました!
あなただけに特別に教えましょう。

まとめ

現代文が苦手なあなたはネットで『現代文の勉強』を見つけた。
それは、難しいことをするわけではなく、続けることが書かれていた・・・。

そのホームページの管理人はその勉強法で偏差値を上げたらしい!!