入試まで後3ヶ月しかなくて今の僕の偏差値は40ぐらいしかありません。

偏差値55の大学に行きたいのですが
入試まで後3ヶ月しかなくて今の僕の偏差値は40ぐらいしかありません。

この勉強方法がすばらしいと思ったので試そうと思うのですが3ヶ月しかないので焦りしか出てこないのです。

なので他になにかやったほうがいい事はあるのでしょうか?
それともこの勉強方法だけで大丈夫なのでしょうか?

残り3ヶ月ということのなので、期間が決まっていますね。
大変な時です。

厳しいことを言うかもしれませんが、『他になにかやったほうがいい事はあるのでしょうか?』とはどういう意味でしょうか?
質問の意図が不明です。

『他に何をやれば、甲子園で優勝するほどのピッチャーの玉が打てるでしょうか?』

という質問をされているようなものです。
私が、『他に現代文を毎日100回読んで、1日の睡眠時間を4時間にして、毎日数学の問題集の全問をすべて解いて・・・』
と言ったらできますか?
できないはずです。

みんな不安を抱えて取り組んでいます。

始めるのには、誰の声も関係ありません。
あなたが『やるべき』と思えば、やるべきです。

あなたの合格したい大学を決めて、紙に書いて毎朝『○○大学に合格する』『国語の偏差値を55にする!』と書いて、読んでいますか?
そこからしっかりと始めるしかありません。

絶対に受かりたいのなら、テレビも何もかも捨てて、受験に向かうはずです。とりあえず、目標を紙に書き、差し出すものを決めてから、始めて下さい。
私の勉強法は、現代文を何度も読むというだけではありません。
決意をしっかりとすることから勉強法です。

そこから始めて下さい。

残り3ヶ月です。
何をしても時間だけは変わりません。
自信を持つ練習をスタートして、ゆっくりと偏差値を上げるしか方法はありません。

他の勉強法があれば、その方法でも良いと思います。
何かでゆっくりと時間をかけて、自信を育まないと受験に勝つことは困難となります。

さあ、ペンと紙を持って、1時間後には、現代文を読み始めて下さい。
何を言われても、何度も読み、続けて下さい。

がんばって下さい。

偏差値65にするまでにどのくらいの時間がかかりましたか?

ただいま高校1年でこのやり方で現代文を勉強しています。
それでききたいことなんですが、このやり方で偏差値65にするまでにどのくらいの時間がかかりましたか?

質問ありがとうございます。
さて、時間ですが本当に最後の模試で『来た!』と実感したぐらいです。
6月に正式から始めて、センター前の12月ぐらいであったと思います。
遅いのかもしれませんね。
でも、毎日現代文を10回読むことと、毎日朝晩に『○○大学へ合格できる!』と自分に読み聞かせていたので、センターの時には何の不安もなかったです。
高校1年生の方なら、受験の時には間違いなく大丈夫ですね。
あとは、自分におまじないとかける意味で、『受かる』と言い聞かせるといいと思います。

高2の前期中間定期考査

高2の前期中間定期考査が終わり、現代文古典ともに最悪な結果だったのですが、現代文の定期考査後の復習とかってどうすればよいのでしょうか。
方法を教えてください。

あなたの偏差値はどのくらいですか?
最悪というのは、偏差値30、40、50?
あなたの状態がなんとも分かりませんが、私がホームページに書いている、目標を立て紙に書き、いつもしっかりと見ていますか?
志望校は決まっていますか?
現代文の問題集を毎日10回読んでいますか?
まだ高校2年生です。
私も浪人の1年間で取り返しました。時間はまだあります。
しっかりと行きたい大学を決め、その大学に行って何をしたいかを決めて下さい。
そして、現代文の問題集を手に取り、毎日「本当にあいつの言うことで大丈夫かよ!」と言いながら10回読み続けて下さい。
最初は、「本当にあいつの言うことで大丈夫かよ!」と言っていながら、ある程度したら、「あれ、ちょっとわかるぞ!」に変わる時を私は楽しみにしています。
ぜひ、お試しください。
継続はチカラ、でも、ほとんどの人が諦めるからやっている人は勝つのです。
がんばって下さい。

国語の文章問題の事ですが、何回も読もうとしても、時間が足りなくて読めません。

国語の文章問題の事ですが、何回も読もうとしても、時間が足りなくて読めません。
こういうときはどうすればいいんでしょうか?

この問題の解決法は私にはわかりません。
時間は人に平等に与えられています。
あなたが勉強の時間が足りないのなら、何かを削るしかないと思われます。

国語の勉強時間の優先順位はどれぐらいでしょうか?
そこを解決することです。

文章の長さはどのくらいがおすすめですか? 長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

こんにちは。
7月進研模試で現代文だけがずば抜けて悪く、落ち込んでいる高校1年です。
1日10回読むのを是非実践したいと思うのですが、学校の宿題などで、なかなか時間がとれず、続かないような気もします。
文章の長さはどのくらいがおすすめですか?
長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

文章は、テストに出題される程度の長さであれば十分です。
正確に500文字ということはありません。

何度も何度も読み、繰り返し読むことの真意は、長い文章の内容を理解することです。
それ以上でもそれ以下でもありません。

問題集に掲載されている長文を読みこなして下さい。

あと、最初から「時間が取れない」「続かないだろう」と諦めている人には、向いていない勉強法です。
時間は自分が作るものであり、時間はあなただけのものです。
そして、誰しもが平等に24時間の1日をいただいています。

宿題で5時間もかかりますか?
何度も読むことに30分だけ時間を取ることは簡単なことであると思います。
あなたが合格したい大学のはずです。
そのための方法なら、必死に喰いついて当然であると思います。

がんばろう!

いまからはじめて… 間に合いますでしょうか?

いまからはじめて…
間に合いますでしょうか?
怖いです

この質問は夏にお問い合わせのあった問題です。
遅いとか、早いとかは誰も決めることはできません。4月から始めたから、合格できる。6月では無理。
そんな時間の問題は考えるだけ、意味がありません。

夏からでも、少しずつ始めて下さい。
ゆっくりとマスターしていきましょう。

決意の紙を目の前に貼りましたか?
本当に本気で合格したいですか?

なら、始めましょう。
今日から、いや、今から始めましょう。

高校1年生の頃に知っている。浪人生で知っている。
受験前に知った。
何も気にしなくてもいいです。

問題はあなたが本気で取り組むかどうかです。
イメージトレーニングをして、「よし、俺は合格できる」と思えるまで、イメージしましょう。

勉強法①

国語の偏差値を37から65にアップした勉強法を説明します。

現代文について、今まで
①大学受験国語現代文の前に
②国語を考える
③高校の先生に言われて試した現代文勉強法

以上のページでいろいろな角度で考えてきました。

受験勉強ばかりではなく、少し別の角度から受験科目というものを観察でき、息抜きが出来ましたか?
でも、非常に大切なことを伝えたつもりです。

サブロー

私の経験がすべて詰まっているからね!!

それでは本題に入ります。

現代文勉強法をこれから書いていきます。

さて、現代文勉強法へ入りますよ

この現代文勉強法は、私の国語の偏差値をアップさせて
「国公立大学合格への道」
を実現してくれた勉強法です。

サブロー

最初は私自身が驚きました!!

国語が苦手だった私、
現代文がまったく理解できなかった私が、
なんとセンター試験で160点を取得できた方法です。

うそ偽りはないので是非試してみてください!!

では、説明していきましょう。

まず、国語の現代文の試験とは何かを思い出してみてください。

何を問われているのか?

あなたは答えられるようになっていますか?
今までのホームページの中にすべて書かれています。

文章を理解してきましたか?

『現代文とはどんな教科か? 何を問われているのか?』
を、実際に理解しただけでも、国語の偏差値はアップします。

現代文という教科を改めて知ると・・・

国語の現代文の試験の肝心な部分は
「与えられた時間に問題文の内容を理解すること」
です!

これ以上でもこれ以下でもありません。

評論文、小説など関係なく、どちらでも文章の中身を理解しているのかどうか?
がポイントです。

サブロー

あなたはわかっていますよね?


問題文の読解ができるかできないかで偏差値が変わります。
現代文はそこだけです。

天使

実は単純なの

では、文章を理解できるようにすればいいのです。
でしょ?
(簡単に言いすぎですか?)

そこが国語の試験で問われているところです。

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私の伝える勉強法は何ができるのか?

私の勉強法では文章を理解することができるようになります。
というか、私は理解できるようになりました。

手順です。

問題集を1冊準備してください。
ここが第一歩!

どんな問題集でも良いです。
どこの出版社が出しているなんて特定しません。

現代文の問題集を準備してください。

参考書ではなく、問題集です。

できれば、センター試験の過去問や志望校の赤本は避けてください。
これは本番前に最終調整で使用するのでまだ保管してください。

では問題集は準備できましたか?

たぶん1つ目の文章を見ると、小説ではなく、評論文が最初に出てくるはずです。

評論文が2ページぐらい書かれていますね。
評論文でOK。

その評論文を読んでください。
(え?それだけ)

そうです、それだけです。
(??????????)

新聞・社説を毎日読む

国語の問題文を読むために、
読解力を身につけるために、
文章に慣れるために、
イヤイヤ特訓パート2です。

それが
新聞や社説を毎日読むこと!
です。

これも高校の先生がよく言ってないですか?

私は、この勉強法も薦められ、普通にやっていましたよ。

もちろん読書に引き続き、真面目な私は続けましたよ。

だって偏差値を上げたかったから。

国語という教科を研究しないで、ただ読み続けましたね。

サブロー

今から思えば、考えられません!!

新聞・社説を毎日読むことは少しの間続きました。

なぜ続いたのか?
それは簡単です。

新聞や社説の場合は、終わりが見えるから!
どれだけのものを読めば終わるという安心感があります。
(直接、勉強法とは関係がありません。)

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新聞や社説を読むことって本当に効果があるの?

新聞は自分自身が興味のあるようなものを読めばいいし、意外に理解ができるので続けることはできます。

社説も内容は意外に簡単ですので、読むことに少し慣れると思います。

ただ、このホームページの主題である国語の偏差値アップというところではどうなのでしょう?

??ハテナ??が生まれます。

サブロー

本当にこれで偏差値があがるの?って不思議に思えます。

効果があるかないのかと言われれば疑問点もあります。

新聞は基本的に中学生でも理解できるように書かれているらしいです。

多くの人が理解できるように、簡単な文章で書かれているので本当に文章を慣れるという意味では効果があるかもしれません。

ただ中学生レベルでしょう。

難しい漢字もありません。

中学レベルの文章で大学受験の評論文への対策ができるかというとどうなのかは疑問です。

地球

世の中の動きを知るための、社会の勉強には役に立つような気がします。

読書と一緒で、偏差値アップする方法とは言えない!?

偏差値37の私には、中学生の基本からという意味で先生がすすめてくれたのかもしれませんが、偏差値65以上になるには時間がかかりそうです。

別の意味で、社会の流れや事件のことを知るうえでは役立つかもしれません。

しかし、大学受験に現在の事件や問題が出題されることはなかなか少なく、新聞を読むことは直接、大学受験の国語勉強法にはつながらない気がします。

で、言っておくと・・・
高校の国語の先生に言われた勉強法 第ニ弾
新聞・社説を毎日読むは国語ではなく、社会の勉強!
って結論となります(#^.^#)

これも念を押しますが、私の経験上ですので、社説を読めば偏差値アップという勉強法を誰かがお薦めしているのなら、効果があるのかもしれません。

ただ私にはすぐに効果の出る勉強法とは感じられなかったと感じました。

サブロー

社説毎日読んでいる方、ごめんなさいね!!

まとめ

新聞・社説は中学生でも読める漢字や文章で書かれており、中学生の国語の勉強には良いのかもしれない。
また、社会情勢を知る上では、良いと思う。

ただ、国語の偏差値をアップさせるってことになると・・・
あまり意味はなかった、すいません。

問題文を理解する

私たちは現代文ができていません。
(ハッキリと言いました。)

何ができていないのか?

・・・・・・・・・・

決められた時間内に与えられた文章を読み、理解すること!

・・・・・・・・・・

そのままです。

そうです。
ここがポイントです!!

文章を読む ⇒ 文章を理解する ⇒ 文章についての問題に答える

この中で、私たちは読むことはできます。
漢字さえ知っていれば、読むことはできます。

私たちは読むことはクリアしています!!

で、次は?
私たちは現代文の試験の文章を理解していないのです。

サブロー

原因はここでした~!!

理解をしないままに、自分の考えで問題に答えているのです!

これはズバリでしょ?

あの頃の私も、今のあなたもそうじゃないですか?

サブロー

文章を理解してない~!!

現代文は文章の内容を理解すればできるのか?


試験の問題文を1回さらりと読み、理解しているようで理解していない状態で現代文の与えられた試験問題に挑んでも無理なのです。

知らなかった~!!

文章理解度30%の状態では、偏差値30か40がいいところでしょう。

理解度100%あれば、偏差値60以上なんて夢ではありません。

こんな簡単なことが気づいてなかったのです。

そう、それがポイント!
よくわかったね!!

簡単すぎて誰もこんなことは教えてくれないのです。

国語の先生は、国語が大好きなのでこんな簡単なことは当たり前で気付かないのです。

しかし、私たちのようなすばらしい人間は、ここまで答えをいただかないと理解ができないのです。

私もこれに気付いたときには本当にびっくりしました。

現代文は、問題の文章を100パーセント理解すればいいだけの簡単な教科なのです。

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現代文をマスターするカギは見つけた?

では、どうすればいいのか?
簡単です。

弱点が理解できたのです。
弱点を克服すればいいのです。

与えられた時間に与えられた文章を理解すればいいのです。

問題文を完全に理解すれば勝ちです。

サブロー

よし!勝ちが見えた!!

目的もないままに問題集を解いているだけでは何もなりません。

文章を理解することが現代文という教科の最大ポイントなのです。

じゃあ、理解しましょうよ!

たとえば、あなたの好きな食べ物について聞かれたら、あなたは100%答えることができます。
なぜか?
あなたは100%あなた自身を理解しているからです。

その問題と現代文の入試問題は同じです。

それだけです。

あなたが好きなアイドルグループのメンバーの名前から個性、性格、好きなものを聞かれたら、答えられますよね?
それは、アイドルグループを知っているから、理解しているから。

それと同じです。

そのアイドルグループの情報をいろいろなものを通じて読んでいますよね?

それを同じように試験で文章を読んだら、理解できるようにしたらいいだけなのです。

現代文という試験を理解できましたね。
これも大きな進歩です。
これで、あなたの国語の偏差値アップがまた近づいてきましたね。
さあ、どんどんいきますよ!

まとめ

私たちは、決められた時間内に与えられた文章を読み、理解することができてない・・・。

現代文は、問題の文章を100パーセント理解すればいいだけの簡単な教科である。
なら、この弱点を克服すればいいだけ。
現代文のポイントが見えてきた!!

国語はどんな試験か?

国語の試験がセンター試験など大学受験の試験科目には入っています。

そして、国語の中に「現代文」という試験があります。

あなたは現代文の問題を解き、合格点を獲得し、大学に合格しなければなりません。

これはあなたの志望大学が決めたことなので避けられません。

では、現代文の試験とはどんな試験なのでしょうか?

何を尋ねている試験なのか?
何を試しているのか?
何が難しくて、何が簡単なのか?

あなたは考えたことがありますか?

私は現代文ができないときに、いろいろと考えた末に
「現代文を詳しく分解してみよう!」
と思いついたのです。

サブロー

現代文をもっと知ってみようと考えた!

文系というよりも理系の考えなのでしょうか?

どうしてもわからなかったので、もっと細かく分解してみようと思いました。

分解すれば現代文でもなんでも簡単になるはずです。

サブロー

あの頃、そう思いました。偏差値37ですが・・・

現代文の試験を分解すると・・・どうなる?

現代文の試験とは?

あなたが文学の道へ進み、文学とは何かという問題に直面していれば、この文章はなんの参考にもなりません。
文学を考えるなら、もっと難しい勉強を大学で専門的に学ばないといけません。

しかし、ここで朗報です!

文学なんて難しいことは考えなくて良いのです。

今のあなたは、現代文の試験にいい得点を取るためにどうすれば良いかを知り、学べばいいだけです。

やったね!

私のホームページも
現代文でいい点数を取り、大学に合格するためだけ
のホームページです。

地球

それで良い!!

現代文の試験はズバリ、
決められた時間内に与えられた文章を読み、理解すること!

これが現代文の試験です。

難しいことを学ぼうとはしていません。

気付いていましたか?

気付いてそうで、なかなか気付いてないところです。
しかし、気付いていたからって偏差値はアップしませんけどね。
知らないままに偏差値を70取っている人はたくさんいます。

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現代文の試験の本質とは?知ってどうなる?

では、知ってどうするのか?

何もありません。
(エ~!)

何もないです。

ただ、私たちの悪いところに気付こうとしただけです。
(え?)
(なに?)

そうです。
現代文のできない私たちは、何が悪いのか?

試験の内容はわかった、
『決められた時間内に与えられた文章を読み、理解し、質問に答えること!』
それだけ。

で、なぜ?それができないのか?

何ができていないのか?

そこをしっかりと見つめていないのです。
もっと、深く深く考えていくとどうなるのか?

それが理解できれば少しは変化がきます。
弱点を理解し、克服すればいいのです。

まとめ

現代文の試験とは何を試す試験なのか?
答え⇒決められた時間内に与えられた文章を読み、理解し、質問に答えること!

現代文の試験の本質は理解した。
では、どうしたら、現代文の試験で得点を稼ぐことができるのかを考えよう。