出口の超基礎編終わったら、次の基礎編を買った方が良いのですか?

出口の超基礎編終わったら、次の基礎編を買った方が良いのですか?
それとも、使い続けた方が良いのですか?

超基礎編を何度も読みましたか?
それがポイントです。

問題集は何冊も解いていけば、偏差値が上がるということはないです。
試合を何試合もおこない、何もチェックや改造をしないままに、バットを振り続けても名選手にはなりません。

超基礎編のすべての文章を100回読んだのであれば、すべての文章を理解しているのなら、次の問題集を買っても良いと思います。

結果が早く欲しくなり、早く問題集を解いて行けば、スピード感があり、できるようになっている感じがします。
しかし、それは正解でしょうか?
ゆっくりでいいのです。
あなたの目標はなんですか?
合格ですよね?
ゆっくりと合格へ向かえばいいのです。
何度も自分の中で「おれは合格する」と唱え、実際に「合格できる」と思えるようになれば、ゆっくりと焦らずに勉強ができるようになります。

ゆっくりと焦らずに勉強に向かいましょう。

100回以降も同じ文章でいいのでしょうか?

100回以降も同じ文章でいいのでしょうか?

完全に理解できれば、次の問題文へ変わりましょう。
同じ文章を何度も繰り返し読むことから、その文章が何を言いたいか、どんなことを言いたいか、
どんな例え話を持ってきて、どんな反対意見を掲載して、筆者は読み手を説得しようとしているのか?
どんな話で、読み手に話しかけているのか?

それが理解できたら、問題文が理解できた証拠です。
その後の設問にもスラスラ解けて行くはずです。

実験に1回しか読んでいない文章で、設問を解く
100回読んでから、設問を解く
ということを実験してもいいと思います。
必ず理解できている自分に気がつくはずです。

問題文を10回読むのって書いてありますが問題文とは何の事ですか?

私は今、かつてあなたがそうだったように国語の偏差値が40を下回っています。理解力が全くといっていいほどありません。
問題文を10回読むのって書いてありますが問題文とは何の事ですか?
私はまずそこから理解できておりません・・・・。

少しずつ理解していくことがとても重要です。
かつての私も同じです。偏差値40以下の人間は、似たようなはずです。

さて、問題文とは、出題された長文のことを指しています。
問題集を買い、見ると
「次の文章を読み、問題に答えよ!」
と書いてありますが、これは問題文でもありますが、この1行を何度読んでも何もかわりません。

出題された長文を何度も繰り返し、読みましょう。

最初は、ちんぷんかんぷんのはず。
私も実際にそうでした。
本当かよ!と思いながら、ただ読んでいました。

好きなジャンルの問題文と出会ったりすると、もっと効果的であると思います。

文章の長さはどのくらいがおすすめですか? 長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

こんにちは。
7月進研模試で現代文だけがずば抜けて悪く、落ち込んでいる高校1年です。
1日10回読むのを是非実践したいと思うのですが、学校の宿題などで、なかなか時間がとれず、続かないような気もします。
文章の長さはどのくらいがおすすめですか?
長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

文章は、テストに出題される程度の長さであれば十分です。
正確に500文字ということはありません。

何度も何度も読み、繰り返し読むことの真意は、長い文章の内容を理解することです。
それ以上でもそれ以下でもありません。

問題集に掲載されている長文を読みこなして下さい。

あと、最初から「時間が取れない」「続かないだろう」と諦めている人には、向いていない勉強法です。
時間は自分が作るものであり、時間はあなただけのものです。
そして、誰しもが平等に24時間の1日をいただいています。

宿題で5時間もかかりますか?
何度も読むことに30分だけ時間を取ることは簡単なことであると思います。
あなたが合格したい大学のはずです。
そのための方法なら、必死に喰いついて当然であると思います。

がんばろう!

いまからはじめて… 間に合いますでしょうか?

いまからはじめて…
間に合いますでしょうか?
怖いです

この質問は夏にお問い合わせのあった問題です。
遅いとか、早いとかは誰も決めることはできません。4月から始めたから、合格できる。6月では無理。
そんな時間の問題は考えるだけ、意味がありません。

夏からでも、少しずつ始めて下さい。
ゆっくりとマスターしていきましょう。

決意の紙を目の前に貼りましたか?
本当に本気で合格したいですか?

なら、始めましょう。
今日から、いや、今から始めましょう。

高校1年生の頃に知っている。浪人生で知っている。
受験前に知った。
何も気にしなくてもいいです。

問題はあなたが本気で取り組むかどうかです。
イメージトレーニングをして、「よし、俺は合格できる」と思えるまで、イメージしましょう。

怖いです。もし伸びなかったら、と考えたら怖いです

いま駿台に通っている一浪です。英語と日本史は力がついてきてるのがわかります。
国語は…
怖いです。
早稲田志望で、早慶クラスに在籍しているものの、国語の偏差値は見事に37です。
しかしこのサイトをみつけ、また使っている問題集もたまたま同じで。嬉しかったです。運命じゃないかと思いました。
ただまだまだ英語と日本史は完璧ではないです。
漢文古文も。
現代文はこのやり方を実践して得られるものがなかったらどうしようと心配です。
怖いです。
落ちたくないです。
信じて大丈夫ですよね…
もし伸びなかったら、と考えたら怖いです
二ヶ月信じてやって大丈夫ですよね…?
すがり付く思いで投稿しました。
すいません。

信じてやってみる。怖い。なぜ恐いかを考えましたか?
なぜ、現代文ができないかを根本から考えてこの勉強法はできています。
では、なぜ怖いかも。
自信がないからです。自信がないから怖いのです。自信がないなら、どんどん問題集を買い、同じ問題文章、長文を何度も何度も理解できるまで読みましょう。
集中すれば、恐怖もいなくなります。
集中して、読もう。
決意の文書を書いていますか?
目の前に貼っていますか?
寝る前に合格している自分をイメージしていますか?
毎日、『合格できる!』と10回自分に言い聞かせていますか?

一気には何も変わりません。少しずつ何かが変化していきます。
蝶がゆっくりとさなぎから成長するように、ゆっくりとですが、変わっていきましょう。
何も新しいことをすることはありません。
ゆっくりと決意して毎日積み重ねることです。

私のおすすめ問題集

現代文の勉強には、どんな問題集がいいのか?
本屋さんに行けば現代文だけでも、何十冊という問題集が並んでいます。
どれもいい問題集に見えます。

どの問題集を選ぶか?
どんな問題集が現代文には良いのか?
知りたいですか?

他のページで言いましたが、この問題集は間違いない!という問題集はないと思います。
私の持論では、問題集はひとつ決めた問題集をずっとやる。
これが一番です。

特に、現代文の勉強法では問題集は、文章に慣れておくためのもの。
問題を解くことはそんなに重要ではありません。
(問題を解くことも重要ですが、最初は文章を理解することを最優先にする!という意味です。)

何度も説明しているように、現代文は文章を理解することが重要なのです。

問題集を何冊も買って解き続けても、即偏差値アップにはつながらないのです。
何度も問題文を読み、読解力を学ぶこと、何度も読むことが重要なのです。

では、なぜ問題集が必要なのか?

私の勉強法では、何度も問題文を読むことが重要でした。
で、何度も読むためには文章が必要です。

私のサイト宛てに
「文章を何度も読むことは分かりましたが、どの問題集がいいのか?」
「どんな文章を読めばいいのか?」
という質問が届きました。
もちろん教科書もいいですし、あなたが今持っている問題集でもいいのです。
重要なのは、あなたがその問題集を何度も読むことなのです。

現代文の問題集を持っていない人、またはこれから現代文の勉強を始める人のために現代文おススメ問題集を載せておきます。
もしよければ参考にしてください。

おすすめ商品:

【送料無料】出口の現代文レベル別問題集(1(超基礎編))改訂版 [ 出口汪 ]

なぜ、出口の現代文レベル別問題集超基礎編が良いのか?

偏差値37の頃の私には現代文の基礎がないからです。
基礎の基礎を学ぶ問題文が必要なのです。
難解問題集はある程度の読解力がつけば簡単にできるもの。
最初の入口である基礎を学ばなければ何もなりません。

ぜひ、試してみてください。

載っている問題文は、超基礎なので簡単です。
本当に簡単です。

しかし、最初の頃の私には、ぴったりとしていました。
読めば、読むほど現代文は理解できるはずですのでガンガン問題文を読んでくださいネ!

ちなみにこの問題集の中で一番好きな文章は『10.テストの科学』です。

もし超基礎なんてできないよ!と言うあなたには、上のレベルの問題集をお勧めします!

おすすめ商品:

【送料無料】出口の現代文レベル別問題集(2(基礎編))改訂2版 [ 出口汪 ]

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【送料無料】出口の現代文レベル別問題集(3(標準編))改訂版 [ 出口汪 ]

おすすめ商品:

【送料無料】出口の現代文レベル別問題集(4(中級編))改訂2版 [ 出口汪 ]

私のおススメは超基礎と基礎編です。
基礎ができれば絶対に上級も簡単にできるはず。
受験は基礎ができればいいのです。

「超基礎なんて、恥ずかしい!」というあなたには、最初は欲張らずに基礎編で始めてみて下さい。

勉強法④

反復法はどこにでも存在します。
スポーツの練習なんて、毎日同じ繰り返しです。

受験勉強も同じです。

それと同じです。

あなたは国語の偏差値をアップさせるために同じ文章を何度も読む。

イチローは世界最高のバッティングをするために同じ型の素振りを毎日、何度もします。

サブロー

同じ!何も変わらない。

さあ、文章を読んでください。
気にしないで読んで下さい。

反復法が受験を制す?

ワールドカップを目指す日本代表が、何度も同じセットプレーを繰り返すように何度も同じ文章を読んで下さい。

もし、70回読んでも、いまいち理解できた気がしないのなら、100回に増やせばいいだけです。

私はやりましたよ!

だって国語の偏差値がアップさせたかったからです。

少しこの勉強法を続けていくと・・・
あなたに変化が生まれてくるはずです。

それは・・・
50回ぐらい読めば1回目に読んだ時より、
『こんな内容だったか』
『こんなことを言いたかったのか』
『ここで例題を取り上げる構成で文章を作っているのか』
といろいろと見えてくるのです。

発見!!です。

奇跡の発見!
と呼んでも良いと思います。

発見がすべてを変えるキッカケになる

奇跡の発見を感じてしまうと、ひとつの文章を完全に理解できているはずです。
ひとつ山を越えるはずです。

だって、今までのあなたには絶対に感じることのできなかった、
現代文の文章に対して、感情が動くって行為なのです。

これが奇跡以外に、なんと言えばいいでしょう。

現代文⇒嫌だな、苦手 という感情が

文章 ⇒ 作者はこんなことが言いたいのか、そういう考え方もあるよね という発見、感情が動く感動を得るのです。

しかし、油断は禁物。

それでも、何度も何度もこの勉強法を何度も続けてください。
あなたがもう国語の偏差値は大丈夫だと確信できるまでずっと。

継続はチカラと言います。

続けてみてください。

1週間読み、一つ目の評論文を70~100回読んで、理解できたかなと感じたら、
次の評論文に行きましょう。

その二つ目の評論文も、1日10回を1週間、70回は読んで下さいね。
それを繰り返し、繰り返し・・・・・
何度も何度も。

そして、たまには、前に読んだことのある評論文を今日は読んでみよう~、なんてこともして。。。

知らず知らずのうちに、文章について勝手な感想を考えるときが来ます。

⇒この作者の意見はいいことを言っているね
⇒好きな文章だな
⇒ちょっとこの考え方は強引だな
⇒この考え方は面白い

なんて思い始めたら勝ちです!

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あなたの感情が動き始めたら、現代文理解の合図

文書を読み、いろいろな想いを持ち始めたら、読むことが好きになりはじめています。

そうなってくると良い流れが完成します。

好きになることが偏差値アップの一番の近道です。
だんだんと楽しくなるはずです。

だって、理解できないものをずっとやっているわけではありません。

理解できて、読めば読むほど、どんどん理解できてとなれば楽しいに決まっています。
これが私の実践した国語の偏差値アップ勉強法です。

毎日10回読む勉強法

私は本当に毎日続けました。

他の勉強の前に、何も考えずに読み続けました。

そうすると、なぜか文章がわかるようになってきたのです。

コツをつかんだのか、慣れたのか。

しかし試験前日も読みました。
これがないと、眠れないような、落ち着かないような気がして、読みました。

そして、合格しました。

3か月も続けて現代文の問題集でテストしてみたら・・・
読解力がつき始めていることがわかってきました。

半年後に、模試で結果・・・
模試の現代文のときの楽しさを知りました。

と、これが私の勉強法です。

勉強法③

偏差値37から65にアップした国語勉強法をもっともっとかみ砕いて説明します。

私のように国語の偏差値37の人は、文章を読んで理解をすることが下手です。

サブロー

今は下手で良いです。
最初から上手な人はいません。

上手になりたい!

では、どうしますか?
練習するでしょ?

普通、練習すれば上手になります。

キャッチボールが下手な人は、ボールをずっと磨いていて上手になりますか?
ボールを打って上手になりますか?
メジャーリーグのテレビを観て上手になりますか?

違いますよね?

ずっと同じ人と、同じボールを使って、キャッチボールを続ければ上手になるでしょ?

キャッチボールを上手になりたい!!
⇒キャッチボールの練習をしよう
⇒ボールは同じボールで練習しよう
⇒同じ相手とキャッチボールしよう
⇒(重要)何度も何度も、毎日毎日、投げて、獲るを繰り返し練習

⇒そして、キャッチボールが上達

これって、自然なことですよね?
そう思いませんか?

同じことを繰り返すことを練習と呼ぶ

ずっと同じストレートの球を投げるバッティングセンターの機械の前で、365日毎日、100球打っていれば、確実に上手に打てるようになりますよね?

最初の頃は打てませんが、毎日続けて、1年も経てば打てるようになっていますよね。

というか、球をしっかりと見えるようには絶対になります。

高校の先生が言う勉強法というものは、キャッチボールを練習しろ!という事は伝えているとは思います。
ただ伝え方が上手ではない、甘いのです。
伝えきれていないのです。

私の言う国語勉強法の重要なところは、
「同じ人と、同じボールで、同じグローブを使い、何度も毎日練習してください」
と具体的に伝えているところが大きな違いなのです。

たくさんの問題集を使ってでは何も理解できていません。
読書も、何冊も大量に名作を読み漁っても何も変わりません。

同じ文章を何度も読み、少しずつその問題文を理解していくことがこの勉強法の重要なところです。

わかりますよね?

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10回読むって大切だよ

最初に出会った評論文を10回読んでください。
何も考えずに10回読んでください。

文章を理解するということが少しずつ分かってくるはずです。

もちろんゆっくりで良いです。

もちろん、これで終わりません!

簡単には国語の偏差値はアップできませんよ!

次は・・・

この文章を1週間毎日10回ずつ読み続けてください!

え?

同じ文章を70回読めば、確実に文章を理解できます。

もう一度言いますが、一週間で70回読んで下さい

真面目に取り組んでいる方は100回読んでもOKです。

問題は解かなくてOKです。

だって、問題文を理解すれば、問題なんて簡単なものですから。

今は、読解力を鍛えていて、練習していて、試験に答える回答力を鍛えてはいません。

サブロー

ちなみに、私は最初の頃、同じ文章を10回×10日やっていました。

高校の国語の先生で同じ文章を何度も読めって言う?

さあ、読んで、読んでびっくりするほど読んでください。
今までにこんな勉強法を言っていた人がいるのでしょうか?

高校の先生でそんなことを言った人がいましたか?

ただ考えて見れば、野球部は何度も投げる練習を毎日するのに、
なぜ、国語の授業では、同じ文章を何度も読む練習をしないのでしょうか?

先生が
『じゃあ、今から、この評論文を50回読め~!』
という授業がなぜ、ないのでしょうか?
不思議ですね。

難しいことは気にしないで、どんどん読んで下さい。

でもさ、試験の時には、別の文章が出題されるから意味ないんじゃないの?
と考えてしまう方へ

3か月間、毎日毎日同じ人とキャッチボールを繰り返し、上達した人が、
ある日、別の人とキャッチボールをしたら、どうなると思いますか?

普通にキャッチボールできると思いませんか?

今は、文章を理解する練習の時なのです。

勉強法②

私が偏差値37から65にアップした現代文勉強法を伝えています。

いいですよね?

先ほどのページで、問題集を広げ、一つ目の文章を読む
評論文を選び、読んで下さいと書きました!

いいですよね?

ここで注文がひとつあります!

その評論文を10回読んでください!

地球

え?10回??

文章を10回読むって大丈夫?

入力間違いではありません。
ホームページを作成する上で、入力間違いをしているわけではありません。

10回読む!
で間違いありません。

サブロー

問題集のひとつ目の文章、評論文を10回読むこと!!
さあ、やってみて!

騙されたと思って、文章を10回読んでください!

もう一度書きます。

文章を10回読んでください!

それだけです。
それだけでいいのです。

サブロー

それが私の勉強法だよ

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文章を10回読む効果は?

不思議に思ったあなたのために説明を入れておきます。

私は国語の偏差値が37だったことがありました。
今から思えば懐かしい過去の私です。

受験のときには偏差値65までアップしました。
センター試験では国語160点を獲得しました。
以上!
(説明になっていない~)

地球

ただの自慢話ですね

詳しく説明します。

国語の偏差値が37の私は、国語の試験とどう向き合っていたか?
現代文と向き合い、どう対処していたか?

問題文の内容を一度読んで30%ぐらいの理解の状態で問題を解き、よくわからない問題は自分の勘に頼って解いていました!

簡単に言えば、
適当に向き合っていた。
問題をしっかりと読まずに、理解せずに、勘で、適当に、回答していました。

ですよね。

たぶん、あなたも同じではないですか?

よく思い出してください!
または、問題集をじっくり見てください。

最初になんと書かれていますか?
現代文の試験の初めになんと書かれていますか?

「次の文章を読み、以下の問いに答えよ」
とありますよね!!!

これが現代文を甘く見ていると、見えない大・大・大ヒントなのです。

私はただ単純に文章を読んで、一度だけ読んで、試験に向き合っていました。

これではいけません。

現代文にしたら、
『なんて失礼な奴だ!』
と思ったに違いありません。

ヒントを無視し、現代文のことを何も理解せずに、自分勝手な回答をしているのです。

現代文の試験における大ヒントは?

問題文の初めに書かれている文の真意を、もっと噛み砕いて書くと
「次の文章を読み、文章の内容を理解して、以下の問いに答えよ」
なのです。

サブロー

気が付いていましたか?

現代文に向き合うためには、文章の内容を理解することが大切なのです。

説明終了!!

それでは、あなたの広げている問題集の最初の評論文を10回読んでください。

え?

まだ説明が不満ですか?