この勉強方法を試しているのですが、なかなか結果が出ません。どーすれば良いのでしょうか?

この勉強方法を試しているのですが、なかなか結果が出ません。どーすれば良いのでしょうか?

あなたはどれぐらいの文章を読みましたか?
毎日10回読んで、半年間続いていますか?
1年間続いていますか?
理解するまで読んでいますか?
簡単に偏差値を上げるための勉強法ではありません。

気持ちをリセットし、大学合格へ向かう勉強法です。
集中し、「合格できる」と毎日唱えていますか?
目の前に「●●大学合格」と書いてありますか?

何度も理解するまで、同じ文章を読み繰り返して下さい。
好きになってくるでしょう。
そして、ゆっくりと結果がついてきます。
あきらめずに、続けて行くことが重要です。

出口の超基礎編終わったら、次の基礎編を買った方が良いのですか?

出口の超基礎編終わったら、次の基礎編を買った方が良いのですか?
それとも、使い続けた方が良いのですか?

超基礎編を何度も読みましたか?
それがポイントです。

問題集は何冊も解いていけば、偏差値が上がるということはないです。
試合を何試合もおこない、何もチェックや改造をしないままに、バットを振り続けても名選手にはなりません。

超基礎編のすべての文章を100回読んだのであれば、すべての文章を理解しているのなら、次の問題集を買っても良いと思います。

結果が早く欲しくなり、早く問題集を解いて行けば、スピード感があり、できるようになっている感じがします。
しかし、それは正解でしょうか?
ゆっくりでいいのです。
あなたの目標はなんですか?
合格ですよね?
ゆっくりと合格へ向かえばいいのです。
何度も自分の中で「おれは合格する」と唱え、実際に「合格できる」と思えるようになれば、ゆっくりと焦らずに勉強ができるようになります。

ゆっくりと焦らずに勉強に向かいましょう。

文章の長さはどのくらいがおすすめですか? 長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

こんにちは。
7月進研模試で現代文だけがずば抜けて悪く、落ち込んでいる高校1年です。
1日10回読むのを是非実践したいと思うのですが、学校の宿題などで、なかなか時間がとれず、続かないような気もします。
文章の長さはどのくらいがおすすめですか?
長い方が、やはり効果が出やすいのでしょうか?

文章は、テストに出題される程度の長さであれば十分です。
正確に500文字ということはありません。

何度も何度も読み、繰り返し読むことの真意は、長い文章の内容を理解することです。
それ以上でもそれ以下でもありません。

問題集に掲載されている長文を読みこなして下さい。

あと、最初から「時間が取れない」「続かないだろう」と諦めている人には、向いていない勉強法です。
時間は自分が作るものであり、時間はあなただけのものです。
そして、誰しもが平等に24時間の1日をいただいています。

宿題で5時間もかかりますか?
何度も読むことに30分だけ時間を取ることは簡単なことであると思います。
あなたが合格したい大学のはずです。
そのための方法なら、必死に喰いついて当然であると思います。

がんばろう!

いまからはじめて… 間に合いますでしょうか?

いまからはじめて…
間に合いますでしょうか?
怖いです

この質問は夏にお問い合わせのあった問題です。
遅いとか、早いとかは誰も決めることはできません。4月から始めたから、合格できる。6月では無理。
そんな時間の問題は考えるだけ、意味がありません。

夏からでも、少しずつ始めて下さい。
ゆっくりとマスターしていきましょう。

決意の紙を目の前に貼りましたか?
本当に本気で合格したいですか?

なら、始めましょう。
今日から、いや、今から始めましょう。

高校1年生の頃に知っている。浪人生で知っている。
受験前に知った。
何も気にしなくてもいいです。

問題はあなたが本気で取り組むかどうかです。
イメージトレーニングをして、「よし、俺は合格できる」と思えるまで、イメージしましょう。

怖いです。もし伸びなかったら、と考えたら怖いです

いま駿台に通っている一浪です。英語と日本史は力がついてきてるのがわかります。
国語は…
怖いです。
早稲田志望で、早慶クラスに在籍しているものの、国語の偏差値は見事に37です。
しかしこのサイトをみつけ、また使っている問題集もたまたま同じで。嬉しかったです。運命じゃないかと思いました。
ただまだまだ英語と日本史は完璧ではないです。
漢文古文も。
現代文はこのやり方を実践して得られるものがなかったらどうしようと心配です。
怖いです。
落ちたくないです。
信じて大丈夫ですよね…
もし伸びなかったら、と考えたら怖いです
二ヶ月信じてやって大丈夫ですよね…?
すがり付く思いで投稿しました。
すいません。

信じてやってみる。怖い。なぜ恐いかを考えましたか?
なぜ、現代文ができないかを根本から考えてこの勉強法はできています。
では、なぜ怖いかも。
自信がないからです。自信がないから怖いのです。自信がないなら、どんどん問題集を買い、同じ問題文章、長文を何度も何度も理解できるまで読みましょう。
集中すれば、恐怖もいなくなります。
集中して、読もう。
決意の文書を書いていますか?
目の前に貼っていますか?
寝る前に合格している自分をイメージしていますか?
毎日、『合格できる!』と10回自分に言い聞かせていますか?

一気には何も変わりません。少しずつ何かが変化していきます。
蝶がゆっくりとさなぎから成長するように、ゆっくりとですが、変わっていきましょう。
何も新しいことをすることはありません。
ゆっくりと決意して毎日積み重ねることです。

勉強法④

反復法はどこにでも存在します。
スポーツの練習なんて、毎日同じ繰り返しです。

受験勉強も同じです。

それと同じです。

あなたは国語の偏差値をアップさせるために同じ文章を何度も読む。

イチローは世界最高のバッティングをするために同じ型の素振りを毎日、何度もします。

サブロー

同じ!何も変わらない。

さあ、文章を読んでください。
気にしないで読んで下さい。

反復法が受験を制す?

ワールドカップを目指す日本代表が、何度も同じセットプレーを繰り返すように何度も同じ文章を読んで下さい。

もし、70回読んでも、いまいち理解できた気がしないのなら、100回に増やせばいいだけです。

私はやりましたよ!

だって国語の偏差値がアップさせたかったからです。

少しこの勉強法を続けていくと・・・
あなたに変化が生まれてくるはずです。

それは・・・
50回ぐらい読めば1回目に読んだ時より、
『こんな内容だったか』
『こんなことを言いたかったのか』
『ここで例題を取り上げる構成で文章を作っているのか』
といろいろと見えてくるのです。

発見!!です。

奇跡の発見!
と呼んでも良いと思います。

発見がすべてを変えるキッカケになる

奇跡の発見を感じてしまうと、ひとつの文章を完全に理解できているはずです。
ひとつ山を越えるはずです。

だって、今までのあなたには絶対に感じることのできなかった、
現代文の文章に対して、感情が動くって行為なのです。

これが奇跡以外に、なんと言えばいいでしょう。

現代文⇒嫌だな、苦手 という感情が

文章 ⇒ 作者はこんなことが言いたいのか、そういう考え方もあるよね という発見、感情が動く感動を得るのです。

しかし、油断は禁物。

それでも、何度も何度もこの勉強法を何度も続けてください。
あなたがもう国語の偏差値は大丈夫だと確信できるまでずっと。

継続はチカラと言います。

続けてみてください。

1週間読み、一つ目の評論文を70~100回読んで、理解できたかなと感じたら、
次の評論文に行きましょう。

その二つ目の評論文も、1日10回を1週間、70回は読んで下さいね。
それを繰り返し、繰り返し・・・・・
何度も何度も。

そして、たまには、前に読んだことのある評論文を今日は読んでみよう~、なんてこともして。。。

知らず知らずのうちに、文章について勝手な感想を考えるときが来ます。

⇒この作者の意見はいいことを言っているね
⇒好きな文章だな
⇒ちょっとこの考え方は強引だな
⇒この考え方は面白い

なんて思い始めたら勝ちです!

スポンサードリンク

あなたの感情が動き始めたら、現代文理解の合図

文書を読み、いろいろな想いを持ち始めたら、読むことが好きになりはじめています。

そうなってくると良い流れが完成します。

好きになることが偏差値アップの一番の近道です。
だんだんと楽しくなるはずです。

だって、理解できないものをずっとやっているわけではありません。

理解できて、読めば読むほど、どんどん理解できてとなれば楽しいに決まっています。
これが私の実践した国語の偏差値アップ勉強法です。

毎日10回読む勉強法

私は本当に毎日続けました。

他の勉強の前に、何も考えずに読み続けました。

そうすると、なぜか文章がわかるようになってきたのです。

コツをつかんだのか、慣れたのか。

しかし試験前日も読みました。
これがないと、眠れないような、落ち着かないような気がして、読みました。

そして、合格しました。

3か月も続けて現代文の問題集でテストしてみたら・・・
読解力がつき始めていることがわかってきました。

半年後に、模試で結果・・・
模試の現代文のときの楽しさを知りました。

と、これが私の勉強法です。

勉強法①

国語の偏差値を37から65にアップした勉強法を説明します。

現代文について、今まで
①大学受験国語現代文の前に
②国語を考える
③高校の先生に言われて試した現代文勉強法

以上のページでいろいろな角度で考えてきました。

受験勉強ばかりではなく、少し別の角度から受験科目というものを観察でき、息抜きが出来ましたか?
でも、非常に大切なことを伝えたつもりです。

サブロー

私の経験がすべて詰まっているからね!!

それでは本題に入ります。

現代文勉強法をこれから書いていきます。

さて、現代文勉強法へ入りますよ

この現代文勉強法は、私の国語の偏差値をアップさせて
「国公立大学合格への道」
を実現してくれた勉強法です。

サブロー

最初は私自身が驚きました!!

国語が苦手だった私、
現代文がまったく理解できなかった私が、
なんとセンター試験で160点を取得できた方法です。

うそ偽りはないので是非試してみてください!!

では、説明していきましょう。

まず、国語の現代文の試験とは何かを思い出してみてください。

何を問われているのか?

あなたは答えられるようになっていますか?
今までのホームページの中にすべて書かれています。

文章を理解してきましたか?

『現代文とはどんな教科か? 何を問われているのか?』
を、実際に理解しただけでも、国語の偏差値はアップします。

現代文という教科を改めて知ると・・・

国語の現代文の試験の肝心な部分は
「与えられた時間に問題文の内容を理解すること」
です!

これ以上でもこれ以下でもありません。

評論文、小説など関係なく、どちらでも文章の中身を理解しているのかどうか?
がポイントです。

サブロー

あなたはわかっていますよね?


問題文の読解ができるかできないかで偏差値が変わります。
現代文はそこだけです。

天使

実は単純なの

では、文章を理解できるようにすればいいのです。
でしょ?
(簡単に言いすぎですか?)

そこが国語の試験で問われているところです。

スポンサードリンク

私の伝える勉強法は何ができるのか?

私の勉強法では文章を理解することができるようになります。
というか、私は理解できるようになりました。

手順です。

問題集を1冊準備してください。
ここが第一歩!

どんな問題集でも良いです。
どこの出版社が出しているなんて特定しません。

現代文の問題集を準備してください。

参考書ではなく、問題集です。

できれば、センター試験の過去問や志望校の赤本は避けてください。
これは本番前に最終調整で使用するのでまだ保管してください。

では問題集は準備できましたか?

たぶん1つ目の文章を見ると、小説ではなく、評論文が最初に出てくるはずです。

評論文が2ページぐらい書かれていますね。
評論文でOK。

その評論文を読んでください。
(え?それだけ)

そうです、それだけです。
(??????????)

参考書を大量に持っている事

『現代文の勉強』を伝えるホームページの趣旨とは離れますが、気になったのでページを作成しました。

参考書についてのページです。

これは大学受験の教科すべてに共通することです。
あなたが得意な教科、不得意な教科について考えてみて下さい。

同じような意見が出てくるはずです。

参考書を大量に持っていることと偏差値は比例しません!

これは本当です。

サブロー

あなたは得意科目の参考書を何冊持っていますか?
10冊も持っている?
持っていても、2冊でしょ。

あなたの周りに東京大学へ行く方がいるのなら聞いてみて下さい。
また、日本史のプロ、数学の天才みたいな人がいたら、聞いてみて下さい。

確実に『参考書は1,2冊で十分だよ』と答えるでしょう。

スポンサードリンク

参考書が少ない科目が得意科目?

得意な教科の参考書は少ない。
苦手な教科の参考書は多い。

そんなことってないですか?

英語の参考書は最も多いのではないでしょうか?

英文法、英作文、長文、慣用句、単語帳などなど。

いくら参考書を数多く買っても、同じことが書いてあればよいのですが、それぞれに別の言い回しで書かれており、余計に混乱します。

現代文は特にその傾向が強いと思います。

参考書はプロの講師の方が作っていますよ!!

参考書は、制作時にプロの先生が書いています。
それぞれにプロがつくった参考書です。
抜群にこの1冊は違う!!なんてありません。

同じです。

1冊買えばいい
のです。

練習問題を解くために、問題集をたくさん買うというのも私にしたら疑問です。
それは後に分かってくると思いますが、日本史でも数学でも1冊買えばいいのです。

もちろん、英作文に1冊、英文法に1冊、日本史に1冊という意味です。

英語に1冊の意味で言っているのではありません。

英文法でも1冊を買い、それを何度も何度も、来る日も来る日も繰り返し読み続けていく方法がもっともベストなはず。

「この参考書はちょっと」と、次の参考書を買う前に、もう少し同じ参考書で粘ってみることを勧めます。

参考書は1冊が受験のキーワード
と思っても良いと思います。

いかがでしょうか?
私は受験を通じて、合格し、そう思いました。

中身は同じです。
表紙と説明の仕方がちょっと違うだけで、同じようなことが書かれていますよ。

まとめ

参考書は何冊も必要なし!!
ね。

論理的に国語を解く

現代文に出題される文章は論理的に書かれています。

試験に出題されるということは、ある程度有名でしっかりとした文章が出題されています。
何も難しいことはないので大丈夫です。

試験を作成するプロの先生たちが、いろいろな文章の中から、試験に適した文章を出題しているのです。

【問題】
日本で一番難しい大学は東京大学と言われていて、私が東京大学に合格するためには現代文を勉強しないといけません。
という文章があります。

この文章で一番言いたいところは何でしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

答えは・・・
「私は現代文の勉強をしないといけない」
ということ。
先程の文章で、あなたに伝えたいのは、「私は現代文の勉強をしないといけない」。

「私が東京大学に合格するため」はただの理由。
「日本で一番難しい大学は東京大学と言われていて」は一般の話。

分かりますよね?

ほかの文章は、一番言いたいところの補助をしているだけです。

理由や世間の評価を言っているだけです。

スポンサードリンク

あなたも論理的に話している?

あなたが友だちと話をするときも同じです。

「おもしろかった!」といきなり言っても誰も理解してくれません。

こんなことがあった、こんなものをみた、こんな人と、こんな出来事があったなどと
内容を話して、おもしろかったことを説明するはずです。

●●だから、○○になる。
という、文章を助け合っている、補足している、説明しているもの
が論理的ということです。

すべての人が論理的に話をしています。

サブロー

あなたも実は論理的に話しているのです!!

簡単なことです。

それが重なり合いすぎて難しく見えているだけです。

現代文の試験には論理的が鍵か?

これが現代文の入試試験になるとどうなるのか?
○○だから選択肢①が正しい!
となります。

現代文の試験では、論理的に解くという言葉が必ず出ます。

どんな回答にも理由があるということです。

そして、理由がはっきりしている問題が出題されます!
これは重要です。

センター試験なんかの選択問題は、理由がはっきりしている選択肢が正解です。

だって、あいまいすぎる選択肢では、答えについて出題者へのクレームがでるからです。

数字だけで簡単にわかる数学とは違って、国語は答えがはっきり出るように構成されています。
そうではないと試験に対してクレームになってしまうからです。

論理的に解く、これも現代文というものを考えた場合、重要なことです。

「論理的」と書くと面倒に見えるだけで、「理由がある」「説明がある」と考えれば思ったよりも簡単に考えられます。

ちょっと現代文への見方が変わってきましたか?
まだまだ前半戦です。

ワールドカップで言えばアジア予選レベルです。
どんどんいきましょう。

まとめ

現代文の文章は論理的に書かれている。
『論理的』と書くと難しそうだが、『理由がある』、『文章が説明し合っている』と考えるとわかり易い。

また、あなたも気が付かないうちに、論理的に話している。

人間は論理的に説明し、会話をしているもの。
そう考えると、現代文もわかりやい。

さあ、次は、よく言われている!というか、高校の先生が言ってしまう勉強法を私が実践してどうなったか?の結果を発表しますね。

国語はどんな試験か?

国語の試験がセンター試験など大学受験の試験科目には入っています。

そして、国語の中に「現代文」という試験があります。

あなたは現代文の問題を解き、合格点を獲得し、大学に合格しなければなりません。

これはあなたの志望大学が決めたことなので避けられません。

では、現代文の試験とはどんな試験なのでしょうか?

何を尋ねている試験なのか?
何を試しているのか?
何が難しくて、何が簡単なのか?

あなたは考えたことがありますか?

私は現代文ができないときに、いろいろと考えた末に
「現代文を詳しく分解してみよう!」
と思いついたのです。

サブロー

現代文をもっと知ってみようと考えた!

文系というよりも理系の考えなのでしょうか?

どうしてもわからなかったので、もっと細かく分解してみようと思いました。

分解すれば現代文でもなんでも簡単になるはずです。

サブロー

あの頃、そう思いました。偏差値37ですが・・・

現代文の試験を分解すると・・・どうなる?

現代文の試験とは?

あなたが文学の道へ進み、文学とは何かという問題に直面していれば、この文章はなんの参考にもなりません。
文学を考えるなら、もっと難しい勉強を大学で専門的に学ばないといけません。

しかし、ここで朗報です!

文学なんて難しいことは考えなくて良いのです。

今のあなたは、現代文の試験にいい得点を取るためにどうすれば良いかを知り、学べばいいだけです。

やったね!

私のホームページも
現代文でいい点数を取り、大学に合格するためだけ
のホームページです。

地球

それで良い!!

現代文の試験はズバリ、
決められた時間内に与えられた文章を読み、理解すること!

これが現代文の試験です。

難しいことを学ぼうとはしていません。

気付いていましたか?

気付いてそうで、なかなか気付いてないところです。
しかし、気付いていたからって偏差値はアップしませんけどね。
知らないままに偏差値を70取っている人はたくさんいます。

スポンサードリンク

現代文の試験の本質とは?知ってどうなる?

では、知ってどうするのか?

何もありません。
(エ~!)

何もないです。

ただ、私たちの悪いところに気付こうとしただけです。
(え?)
(なに?)

そうです。
現代文のできない私たちは、何が悪いのか?

試験の内容はわかった、
『決められた時間内に与えられた文章を読み、理解し、質問に答えること!』
それだけ。

で、なぜ?それができないのか?

何ができていないのか?

そこをしっかりと見つめていないのです。
もっと、深く深く考えていくとどうなるのか?

それが理解できれば少しは変化がきます。
弱点を理解し、克服すればいいのです。

まとめ

現代文の試験とは何を試す試験なのか?
答え⇒決められた時間内に与えられた文章を読み、理解し、質問に答えること!

現代文の試験の本質は理解した。
では、どうしたら、現代文の試験で得点を稼ぐことができるのかを考えよう。