大学受験への決意②

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あなたの目標を
あなたのヤル気を
『カタチ』にすることを話しましょう。

このページをまだ読み続けているということは、あなたは本気であると信じます。

絶対に合格してやる!
私は絶対に受かる!
と思っている人が大学へ合格できます。

サブロー

あなたが信じ続けることが大切!

これは事実です。

イチローはいつも自分が打てると信じて打席に立っているそうです。

今は始まったばかりで、『志望校に合格』なんて考えられないかもしれませんが、ゆっくりと自分の中に『私は絶対に受かる!』という気持ちを育てていきましょう。

よく、『自分を信じる』という言葉があります。

自分ができると思ってなければ何もできないはずです。

あなたは本当に現代文の偏差値をアップさせようと思っていますか?
本気ですか?
本気なら大丈夫。
あなたにはできます。

地球

あなたが自分自身を信じ続けることが大切!

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紙に書き出すってなにをするの?

では、決意文について説明します。

①前ページの現代文の偏差値アップと交換する差し出すものを決める
くれぐれもいいますが、ウソはダメです。
本気になって考えてください。
これは1年間完全に守ることを書きます。

②紙を準備する
そして、『私は国語の偏差値を65にする! 』
もしくは、『○○大学○○学部合格』
差し出すもの・・・
例:
テレビを見ること(あなたの決めた事柄)
マンガ読むことを1年間止める!
などなど
と書いてください。

③書いた決意の紙をあなたが勉強する机の見えるところに貼り付ける
以上です。


こんな感じでしょうか。
やりましたね!

あなたはもうすでに50パーセントを達成したようなものです。
50パーセントはいいすぎましたが、これから50パーセントにしていきましょう。

机の前に貼ってどうなるの?本当にやるの?

机のところに貼ることで毎日勉強をする前に必ず目に入り、いつの間にその言葉があなたの頭の中に焼き付いてきます。

そして、自然と、あなたはその言葉を必死に達成しようとします。

モチベーションを維持しながら勉強に取り組めます。

あなたがどんどん達成に向かっていくマジックです。

『紙に書けってアホらしい』
『紙に書いて貼ったら偏差値が上がるなら、塾なんていらない』
という言葉が聞こえてきそうです。

その方は一度、考えて下さい。

なぜ、私はこんなことを書くのでしょうか?
絶対に必要なことだからです。

私だって、意味のないことをわざわざホームページを公開する運営費を支払って書いている訳ではありません。

本当に大切なことであり、現代文を苦手だったあの頃の私のように、本気なのにどうしていいのかわからない人に勉強法を伝えたいのです。

サブロー

合格のためだよ

私の経験したことですので、なんのウソ偽りもありません。

もし現代文の偏差値を上げたくなかったら、この方法がくだらないと思えば、今すぐに、このホームページを閉じてしまえばいいだけのことです。
それぐらい私はこの方法を信じています。

だって、実際に偏差値を37から65にした本人が言っているのですから。

本当は私も紙に書いて貼り付けた当時は『本当かよ』『ダサい・・・』と思っていましたよ。
しかし、偏差値をアップする方法がこれしかなかったのですから、仕方なくやり始めたと言うのが、正直なところです。

しかし、結果はでました。

合格しました!

大丈夫です。

決意表明は貼っただけではNO!これから始めていくこと!!

さて、先ほどの決意の紙ですが、毎日、家に帰ってきて勉強をする前と最後に読んでください。
毎日、宣言して下さい。

読んで下さい。

声に出して読むことがあなた自身に読み聞かせることができ、あなた自身を本気にさせる効果が大きいので、オススメです。
しかし、できなければ心で唱えてください。

サブロー

独り言が多いと、親が心配しますからね

これが決意の文章の使用方法です。

少しずつパーセントを上げていくといいましたが、これから毎日読み聞かせることによって、やる気パーセントが上がっていくのです。

信じられない!と思うならやってみてください。

数日すると『本当にできるかもしれない。やってやるぞ』とチカラがわいてくることが実感できるはずです。

サブロー

私は、毎日音読していましたよ!
最初は恥ずかしいし、意味のない気がする。
でも、続けていくとなぜか信じられるようになりますよ。

天使

信じて続けるって大切

まとめ

自分を信じることが重要。
そのために目標達成の決意表明を紙に書き、カタチにする。

決意表明は毎日朝と夜に音読すると良い。
私は毎日続けていましたよ~!



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