勉強時間で考える

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あなたは国語の偏差値のこと、志望校のこと、などなどを
真面目に考えていると思いますが、『差し出すもの』を分かりやすいように解説しますね。

たとえば、必死に合格のために勉強しようと思えば、今までテレビを観ていた時間を勉強の時間に変えないといけません。

『テレビを観ていた時間』 ⇒ 『現代文の勉強の時間』 に変化させる!!

勉強する時間は増え、反対にテレビを見る時間は減ります。

ということは、あなたは地球に、大学受験のために『テレビを観る時間』を差し出した事となります。

つまりはそういうことです。

あなたの大切な時間はいつも何に使っていますか?

大学受験までの時間って、限られた時間ですよね。

1日は24時間しかありません。

その中で何を最優先にするかが勝負、何を大切にするのかはあなたにかかっているのです。

地球

1日は24時間、これは決まっています。
あなたがどう使うかは、あなたの自由だよ!

受験勉強は時間をかければいいってわけじゃないでしょ!!
と、もしかして思っていたら、大間違いです。

あなたが授業を1度聞けば、完全に頭の中にインプットできる東京大学と言われるような大学へ行く方なら私は何も言いません。

しかし・・・

残念ながら、天才はこのサイトは見ていません・・・。

国語の偏差値が50以下の一般人にはまず勉強に時間をかけないと何も始まりません。

時間をかける、継続する。
これは大切なことなのです。

というか、受験の最大の秘訣と言ってよいでしょう。

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現代文の偏差値アップに、何を差し出すことができるのか?

さて、話を戻すと
あなたが現代文の偏差値をアップするために、何を差し出しますか?

なにかって何か?

簡単です(#^.^#)

そんなすごいものを差し出さなくてもいいのです。

たとえば・・・

・テレビを観ること。
・洋服を買うこと、洋服をみている時間。
・彼女と遊ぶ時間を半分にすること。
・友人と遊ぶこと。
・ゲームをすること。
・漫画を読んでいる時間。
・睡眠時間を4時間にすること

など。

あなたが現代文のために差し出すことができるものを決めて下さい。

その差し出したものがあなたの中で大きければ大きいほど、あなたは大きなものを手に出来ます。

ギブ&テイクの大原則がありますからね。

つまりは、差し出したものが、国語の偏差値アップに変換されるということです。
さあ、決めて下さい。

まとめ

1日は24時間しかありません。
その中で、何をするかはあなたの自由。

国語の偏差値をアップさせるために、あなたの持っている大切な時間を差し出すのです。

大切であればあるほど、あなたの手にするものも大きくなります。

あなたの大切な趣味の時間、テレビを観る時間、さあ、あなたは地球に何を差し出しますか?



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