64.そして大阪へ

スポンサードリンク

合格発表の朝、私は父親と新大阪のホームに着ていました。
アパート契約のためです。

大阪で一人暮らしをする基地を見つけに着ていました。
新大阪に到着して、もうそろそろ通知が届いているころに、自宅に電話しました。

この電話で、すべてが決まります。
この電話で合格となれば、大阪市立大学へ行き、近所の不動産屋で契約。

もし不合格なら開催大学の近所の不動産屋へ直行。

自宅の母親から『合格って書いてあるよ』と電話で確認し、
『もちろん合格』と父親に告げ、合格した大学の不動産屋さんへ向かいました。
これが大学受験合格の内容です。

1年という浪人生の時間はすぐに流れます。
2ヶ月間の下痢の経験からかなりの時間が過ぎていました。

同じ文章を何回読んだかはまったく数えられません。
何万回同じ英単語を読んだのか・・・。
同じことを繰り返しました

そして、私は合格しました。
同じ繰り返しで大学は合格できるみたいです。

ぜひ、参考にして下さい。



スポンサードリンク

コメントを残す




CAPTCHA