5.浪人生活の決定

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では、続きを行きましょう。
(ちょっと最初なので、硬いスタートになってしまいましたが、徐々にフランクになるはず、では)

母親の説得にも負けず、ちょっぴり意地になっていたのかもしれませんが、浪人生活を選びました。

「自分の好きなようにしろ」という親父の言葉をいただき、昔から自分で決定することを教えられてきた我が家。
私が「1年だけ浪人させてほしい。」と言ったので、それで浪人生活が決定しました。

たぶん、このブログを読んでいるのは受験生の人でしょう。
(受験勉強お疲れ様です。)

浪人が決定すると、何が悲しいか?先輩として教えておきましょう。
(ちょっと偉そうですか?)

友達が大学生になっている!これに尽きます・・・。

そうです。
高校の同級生が大学生になっているのです。
(当たり前のことです。)
サブローのように大学にこだわってない友人が滑り止めの大学に受かり、大学生をしていたり、昔からの友人が社会人になって、働いていたり。
そうです。
友達のみんなが何かをやっているように感じます。



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